11月17日(火)、新潟にあるJAPANサッカーカレッジにて古内義明が「アメリカ・スポーツマネジメントの現場から~松坂大輔に120億円の価値はあったのか~」というテーマで学生に講義を行いました。
10数年、スポーツジャーナリスト・MLBアナリストとしてアメリカで活躍してきた古内義明が世界的なビッグビジネスである、メジャーリーグビジネスについてを語りました。
また、松坂大輔投手が西武ライオンズからボストン・レッドソックスへ移籍した際の舞台裏を生徒たちに披露。スポーツマネジメント大国のアメリカの現状を余すところなく伝えました。

